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2026.03.28

妊孕性(にんようせい)とは、妊娠するための力・能力のことです。女性の妊孕性は年齢とともに低下し、特に35歳を境に卵子の質・量の低下が加速することが医学的に示されています。
看護師は専門職として20代〜30代を夜勤や業務習得に費やしがちです。気づいたら30代後半……というケースは、婚活カウンセラーとして多くの看護師さんからお聞きする声です。


実は私自身も、不妊治療を経験しました。当時は仕事と治療の両立に悩み、「もっと早く動いていれば」と何度も思いました。その経験があるからこそ、妊孕性について人ごとではなく、あなたと同じ目線でお話しできます。「仕事が落ち着いたら婚活しよう」——そう思っているうちに時間は過ぎていきます。今動き始めることが、未来の自分への最大のプレゼントです。
会員は最初から「真剣に結婚を考えている人」のみ。恋愛アプリのように関係性の目的をすり合わせる必要がなく、妊孕性を意識してタイムラインを大切にしたい方には特に最適です。
CoCoテラスではオンライン面談・お見合いの柔軟な日程調整に対応。夜勤明けや休日を使って婚活できるので、看護師特有のシフト勤務でも無理なく続けられます。
CoCoテラスのカウンセラーは25年間・約6万人の患者さんに寄り添ってきた現役看護師でもあります。職場の人間関係、夜勤の疲れ、医療職の特殊性まで深く理解した上でアドバイスできます。そして何より——カウンセラー自身が不妊治療を経験した当事者です。
看護師として働きながら、私自身も不妊治療に向き合った時期がありました。仕事との両立、体への負担、パートナーとの関係、そして「もっと早く動いていれば…」という後悔——。その経験を経て今、婚活カウンセラーとして伝えられることがあると感じています。
妊孕性のこと、婚活のタイミングのこと、「誰かに話せなかった不安」をここで話してほしいのです。私はその話を、経験者として、看護師として、そして同じ女性として受け止めます。
TMS加盟ネットワークを通じ、埼玉・東京だけでなく全国の会員からお相手を探せます。医療職への理解がある安定した職業の男性とも出会いやすい環境です。
「いつまでに子どもがほしい」という気持ちを最初から明確にして活動できます。価値観のすり合わせが早期にできるため、妊孕性を意識した逆算スケジュールで動けます。
「子どもがほしい」という気持ちがあるなら、婚活のスケジュールを逆算して考えることが大切です。

もちろん、人それぞれのペースがあります。大切なのは「いつか」ではなく「今」動き始めることです。CoCoテラスでは、あなたのライフプランや妊孕性への不安も含めて、カウンセラーが一緒に考えます。
ご自身の妊孕性の状態を知るために、婦人科クリニックで受けられるAMH(抗ミュラー管ホルモン)検査を婚活と並行して検討するのもおすすめです。卵巣予備能を把握しておくことで、妊活のタイミングをより具体的に考えられます。
不妊治療を経験した私だからこそ、「もっと早く行動していれば」という後悔がどれほど辛いかを知っています。治療中は仕事との両立で心身ともに限界を感じました。あなたにはそんな後悔をしてほしくない——だから今、勇気を出して一歩踏み出してほしいのです。 CoCoテラスはあなたのペースで、一緒に考え続けます。
CoCo・テラス カウンセラー
埼玉・大宮を拠点に活動する結婚相談所 CoCoテラス代表。25年間・約6万人の患者さんに寄り添ってきた現役看護師。自身も不妊治療を経験し、その経験から妊孕性や婚活タイミングへの深い理解を持つ。脳科学カウンセラーの資格を持ち、離婚・再婚の実体験もふまえた温かいアドバイスが好評。看護師・医療職の婚活、妊孕性に不安を抱える方の婚活を特に得意としています。
CoCo・テラスでは
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